「その契約、『鎖』ではなく
ただの『紙』です。
破れます。」

辞められない契約は、
そもそも契約ではない

~縛る契約から、
羽ばたく契約へ。
独立までの道を、
法で拓く~

顧問弁護士の必要性‐
なぜエンタメ特化なのか?

「契約期間中に辞めるなら違約金100万円を払え」「辞めた後3年間は芸能活動をしてはいけない」。このような契約条項にサインしてしまったとしても、諦める必要はありません。公序良俗に反する過度な損害賠償の予約は、消費者契約法や民法により無効となる可能性が高いです。

また、公正取引委員会は2019年、「芸能事務所がタレントの移籍・独立を不当に制限することは、独占禁止法上の問題となり得る」との見解を示しています。当事務所は、この公取委ガイドラインを武器に、不当な契約支配からの解放を勝ち取ります。

実際に、当事務所は、俳優、ミュージシャン、声優や地下アイドルの契約解除交渉において、違約金を支払うことなく円満退社を実現した実績を多数抱えております。

また、パッケージとして、独立ロードマップ完全設計サービスも提供しております。

関連コラム:https://kai-law.jp/subculture-and-entertainment-law/talent-independence/

業務内容 費用 備考
契約書レビュー・作成 20万円~40万円(税別)
事務所交渉費用 契約金 40万円
活動費 月額10万円
その他、日当、手数料、実費等
 ※詳しくはお問い合わせください。
初回相談料 30分 1万円(税別)

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「まだ早い」です。

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