「才能に課される税を、
知恵で翼に変える。」

アーティスト・クリエイターとしての収益が増えるにつれ、重くのしかかるのが税金と社会保険料です。個人事業主の場合、所得税は累進課税で最大45%、さらに住民税10%、事業税約5%が加わり、稼げば稼ぐほど手取りが減る感覚に陥ります。

そこで提案したいのがマイクロ法人(一人社長の会社)の設立です。個人事業主としての活動(例‐動画制作)と、法人としての活動(例‐グッズ販売、著作権管理)を切り分ける「二刀流」スキームにより、社会保険料を劇的に圧縮できる可能性があります。

他士業との連携により、節税スキームの構築や、IPの保全・承継プランニングも行うことも可能です。

関連コラム:https://kai-law.jp/subculture-and-entertainment-law/private-office-counsel/

夢を削って払う税金を、
仕組みで守る時代へ

「あなたの『好き』が生んだ
お金は、あなたの未来に
届くべきだ。」
業務内容 費用 備考
顧問料 月額10万円(税別)~
初回相談料 30分まで無料

創作に集中するための
「お金の設計図」、
一緒に描いてみませんか。

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