伊藤 海 弁護士/弁理士

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著者:伊藤 海 弁護士/弁理士

弁護士/弁理士 東京弁護士会所属(登録番号:49989) 日本弁理士会所属(登録番号:21902) 取扱分野:企業法務、カルチャー・エンターテインメント法務、AI法務、ベンチャー・スタートアップ支援、知的財産権法
  • 販売代理店契約書とは

販売代理店契約書とは?主な条項や作成のポイントを弁護士がわかりやすく解説

2024-08-26T22:53:57+09:002024年8月25日|Categories: ファッション・アパレル法務|

アパレルメーカーは自社で販売網を構築するほか、他社と販売代理店契約を締結して販売網を拡げる道もあります。販売代理店契約によって販売網を構築することで自力での出店が難しい国や地域にも出店できるなど、代理店契約のメリットは少なくありません。その反面、販売代理店契約には、アパレルメーカー側のデメリットも存在します。では、販売代理店契約のメリット・デメリットには、どのようなものがあるのでしょうか?

  • 社外監査役を「弁護士」に依頼するメリット

社外監査役を「弁護士」に依頼するメリットとは?留意点・選定基準をわかりやすく解説

2024-08-29T19:57:07+09:002024年8月7日|Categories: 企業法務全般|

社外監査役を設置することで、社内のガバナンスを強化することが可能となります。また、上場を目指す場合には社外監査役を選任しなければなりません。社外監査役とは、どのような役割を担うのでしょうか?また、社外監査役を弁護士に依頼することには、どのようなメリットや注意点があるのでしょうか?

  • エンドユーザーライセンス契約

エンドユーザーライセンス契約とは?概要と締結時のポイントを弁護士がわかりやすく解説

2024-07-24T12:41:39+09:002024年7月12日|Categories: 契約書|

ソフトウェアの販売にあたっては、エンドユーザーとの間で「エンドユーザーライセンス契約」を締結することが一般的です。では、エンドユーザーライセンス契約はどのような契約であり、どのように締結すればよいのでしょうか?また、エンドユーザーライセンス契約は、どのような点に注意して作成する必要があるのでしょうか?今回は、エンドユーザーライセンス契約について、弁護士がくわしく解説します。

  • 出版に関する「著作権」の概要を弁護士がわかりやすく解説

出版に関する「著作権」の概要を弁護士がわかりやすく解説

2024-10-15T10:36:50+09:002024年6月18日|Categories: 知的財産権|

書籍を出版する場合は、著者と出版社との間で出版契約を締結します。出版契約においては、著作権の処理について特に注意しなければなりません。出版をする場合、著作権は一般的にどのように処理するのでしょうか?また、出版後の著作権トラブルを避けるため、出版契約書ではどのような点に注意する必要があるのでしょうか?

  • アパレルブランドの「ライセンスビジネス」

アパレルブランドの「ライセンスビジネス」とは?弁護士がわかりやすく解説

2024-06-18T12:08:31+09:002024年6月1日|Categories: サブカル・エンタメ法務|

アパレル分野では、ライセンスビジネスが多く展開されています。では、アパレル企業がライセンスビジネスに参入することには、ライセンサー側とライセンシー側とでそれぞれどのようなメリット・デメリットがあるのでしょうか?また、ライセンスビジネスに参入する際は、どのような点に注意する必要があるのでしょうか?

  • PL法で責任を問われた事例

PL法で責任を問われた事例は?アパレルメーカーを中心に弁護士が解説

2026-04-25T16:40:51+09:002024年4月22日|Categories: ファッション・アパレル法務|

製品を製造したり輸入販売したりする事業者は、商品の欠陥により消費者に被害が生じた場合、責任を問われることがあります。PL法で責任を問われるのは、どのような場合なのでしょうか?また、アパレルメーカーがPL法上の責任を負うことはあるのでしょうか?今回は、アパレルメーカーを中心に、PL法により責任を問われた事例などを弁護士がくわしく解説します。

  • パブリシティ権と肖像権の違い

パブリシティ権と肖像権の違いは?弁護士がわかりやすく解説

2026-04-25T16:40:55+09:002024年4月17日|Categories: サブカル・エンタメ法務|

パブリシティ権と似たものに、肖像権があります。パブリシティ権と肖像権は、どのような点で異なるのでしょうか?また、パブリシティ権や肖像権を侵害すると、どのような事態が生じる可能性があるのでしょうか?今回は、パブリシティ権と肖像権の違いや概要のほか、他者の権利を侵害しないための対策などについて、弁護士がくわしく解説します。

  • パブリシティ権の侵害にあたる行為

パブリシティ権の侵害にあたる行為とは?代表的な事例を弁護士がわかりやすく解説

2024-10-15T10:38:01+09:002024年4月12日|Categories: サブカル・エンタメ法務|

商品開発や広告出稿などをする際は、他者のパブリシティ権を侵害しないよう特に注意しなければなりません。パブリシティ権とはどのような権利を指すのでしょうか?また、パブリシティ権の侵害にあたる行為や侵害に当たらない行為としては、それぞれどのようなものが挙げられるでしょうか?今回は、パブリシティ権の概要や侵害にあたる行為、パブリシティ権を侵害しないための対策などについて、実際の判例を交えて弁護士がくわしく解説します。

  • マネジメント契約書とは

マネジメント契約書とは?定めるべき事項を弁護士がわかりやすく解説

2026-04-25T16:41:06+09:002024年4月1日|Categories: 契約書|

タレントや声優などが事務所へ所属する際は、マネジメント契約を締結することが一般的です。マネジメント契約書では、どのような事項を定めればよいのでしょうか?また、マネジメント契約と比較されやすいエージェント契約とは、どのような点が異なるのでしょうか?今回は、マネジメント契約書の概要や主な記載項目、エージェント契約との違いなどについて、弁護士がくわしく解説します。

  • パロディは商標権侵害

パロディは商標権侵害となり得る?弁護士がわかりやすく解説

2024-03-27T12:26:49+09:002024年3月21日|Categories: 知的財産権|

パロディは、日常会話ではいわゆる「パクり」や模倣と区別されることが多いようです。そして「パクり」や模倣はよくないことである一方で、パロディであれば許されるというイメージを持っている人も少なくないのではないでしょうか?では、法律の視点から見たときに、本当にパロディであれば許されるのでしょうか?また、パロディが実際に商標権侵害に問われた実例はあるのでしょうか?

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